1.ガス給湯器などの給湯管が凍結した場合、破裂による漏水が起こる可能性がありますので、
使用する際には給湯器周辺の様子を確認してから使用しましょう。


2.凍結が解消しない場合は、気温の上昇等によって自然に溶けるのを待つことになりますので、
凍結防止のために少し蛇口を開ける以外において、室内の水道栓は必ず閉めてください


3.万が一水道管の破裂を発見された場合は、速やかに弊社まで連絡をお願いいたします。
止水栓がわかる場合は閉めてください。

 

*水道管の凍結を防止するために、下記の対策をお勧めします。

「水道等の蛇口を少し開け、水を流しておく」「外部の水道管や蛇口に保温材やタオルを巻きつける」

 

*水道管が凍結して水がでなくなった場合は、凍った水道管にタオルを巻き、ぬるま湯をゆっくりとかけることで解消する場合があります。(熱湯は配管が破裂する原因になりますのでしないでください)

●浜田市 上下水道部より
http://www.city.hamada.shimane.jp/www/contents/1001000001814/index.html

 

*給湯器が凍結した場合、下記方法により解消することがありますが、自己責任でお願いします。

●浜田ガス(株) 寒波による給湯器の凍結について
https://hamadagas.co.jp/emergency/623/

●イワタニ島根(株) 水道管等の凍結予防についてのお知らせ 
https://www.iwatani-shimane.co.jp/news/7295.html

 

皆様のご理解ご協力を宜しくお願いいたします。